Nintendo Switch 2版『モンスターハンターワイルズ 序盤体験版』が10月20日に配信開始
キャラクター作成からChapter1-3「森へ」までを製品版と同じ内容で無料プレイでき、14武器種を使用可能。ローカル通信で最大4人のマルチプレイに対応し、セーブデータは製品版(2026年12月4日発売)へ引き継げる(カプコン公式プレスリリースより)。
2026.10.20
ワイルズで史上最速記録を更新したカプコンの世界的看板。
| シリーズ累計販売本数 | 1億3,100万本(2026年6月30日時点/カプコン公式IR「データ集」シリーズソフト販売本数より) |
|---|---|
| 『モンスターハンターワイルズ』販売本数 | 1,180万本(2026年6月30日時点/カプコン公式IR「ミリオンセールスタイトル」より、2025年2月発売) |
| Nintendo Switch 2版発売 | 『モンスターハンターワイルズ』Nintendo Switch 2版を2026年12月4日(金)発売決定。ダウンロード版通常4,990円(早期購入特別価格3,742円・2027年1月7日まで)、パッケージ版デラックスエディション4,990円、ゴールドエディション7,990円(税込)。2026年12月4日時点で配信済みの他機種向けアップデートコンテンツをすべて収録予定(カプコン公式プレスリリース2026.9.10発表) |
| 超大型拡張コンテンツ『アセンダンス』 | 『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』を2027年発売予定。対応機種はPlayStation 5・Xbox Series X|S・Nintendo Switch 2・Steam。新フィールド「雲居の遺跡群」、新クエストランク「マスターランク」、新アクション「ブーストブレイサー」などを追加(カプコン公式発表・Summer Game Fest 2026にて2026.6.6発表/東京ゲームショウ2026特設ページ) |
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キャラクター作成からChapter1-3「森へ」までを製品版と同じ内容で無料プレイでき、14武器種を使用可能。ローカル通信で最大4人のマルチプレイに対応し、セーブデータは製品版(2026年12月4日発売)へ引き継げる(カプコン公式プレスリリースより)。
2026.10.20
東京ゲームショウ2026で発表・展示された未発売作品を対象に、ユーザー投票と選考委員会の審査を経て選出された。本作は2027年発売予定(PS5・Xbox Series X|S・Nintendo Switch 2・Steam)で価格は未定(カプコン公式プレスリリースより)。
2026.09.24
カプコンは「カプコンスポットライト|TGS 2026」にて、2027年発売予定の大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』の新情報を公開。炎をまとい灼熱の息を吐く古龍「炎王龍テオ・テスカトル」の復活登場と、新モンスター「噴衝鳥アラケータ」の参戦が発表された。東京ゲームショウ2026のカプコンブースでは、テオ・テスカトル討伐クエストやアラケータ討伐クエストを含む計3種のクエストが世界初のプレイアブル出展として用意された。
2026.09.17
価格はダウンロード版通常4,990円(早期購入特別価格3,742円・2027年1月7日まで)、パッケージ版デラックスエディション4,990円、ゴールドエディション7,990円(税込)。2026年12月4日時点で配信済みのアップデートコンテンツを収録予定(カプコン公式プレスリリース)。
2026.09.10